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<校 歌>




香りを放つ真白き梅
 −校章の制定−




  冬の寒風にたえ、春にさきがけて「香りを放つ真白き梅」は、幾多の苦難に耐えて成長を遂げる本校の将来と、本校生の持つ清純な誠心と高い品格を象徴する。
 デザインは白梅の花の中心に黒く「高」の字を配し、花のまわりは梨子地として気品と安定感をただよわせている。

[MIDI]音源が聞ける方はクリックして下さい。校歌が流れます。

ピアノ伴奏      四重奏


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